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空き家を貸したい、売りたい場合

申請書等の様式

高山村空き家活用推進事業助成金制度

高山村空き家活用推進事業助成金制度
区分対象事業助成金額限度額
購入空き家バンクに登録されている物件を新規転入者が購入する事業(ただし、3親等以内の親族からの購入を除く。)

※新規転入者
I・Jターンにより定住の意志をもって本村に転入した者で、転入日から満10年を経過しない者又はI・Jターンにより定住の意志をもって本村に転入する予定の者
または本村から転出し、3年以上経過した後にUターンにより再転入した者
土地代金を含む空き家の購入契約金額(消費税を含む。)の10分の1以内50万円
リフォーム等空き家を所有又は管理している者が空き家を空き家バンクに登録し、利用を希望する者に賃貸するために行うリフォーム等(50万円を超える工事に限る。)

※本助成金の交付を受けてリフォーム等した空き家は、助成金交付後10年間は賃貸の用に供するものとする。
助成対象工事に係るリフォーム等の工事費(消費税を含む。)の3分の1以内100万円
家財整理空き家を購入又リフォーム等する者が、空き家の家財整理を行う事業

※(村内事業者による処分運搬に限る。)
家財整理に係る費用(消費税を含む。)の2分の1以内10万円

空き家をリフォーム等したい

空き家の所有者または管理者が、高山村空き家バンクを利用して空き家を賃貸するため空き家をリフォーム等し、助成金の交付申請をしようとする方は、「高山村空き家活用推進事業助成金交付申請書(様式第2号) (PDF 30.8KB)様式第2号の別紙2・3 (PDF 28.6KB)誓約書(様式第3号) (PDF 25.1KB)」を提出してください。

申請書等の様式

※上記の空き家の購入又はリフォーム等の場合に、いずれも家財整理を行った場合は、あわせて家財整理の助成金を受けることができます。
■ 高山村空き家活用推進事業助成金交付請求書

リフォーム等の助成対象となる工事

リフォーム

対象となるリフォームは次に掲げるものとする。 

  1. 屋根の改修
  2. 外壁の改修
  3. 部屋の改修
    1. 天井・内壁・床の改修
    2. 窓の改修
  4. トイレの改修
    1. 水洗化のための改修
    2. 内装に係る改修
  5. 浴室の改修
    1. 浴室、浴槽、シャワー器具類の改修(システムバスの設置を含む。)
    2. 脱衣所の改修
  6. 台所の改修
    1. 台所、流し台、調理台の改修
    2. システムキッチンの設置
  7. その他村長が事業の目的に合う改修工事と認めるもの

増・改築

対象となる増・改築は、部屋、トイレ、浴室、台所、玄関等の増・改築とし、次に掲げるものとする。

  1. 既設住宅の増築
  2. 1の増築に係る取り壊し

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